スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いまどきはやりの。


恋愛ものですね。どうも九鹿です。


ジャンプ愛読者としては非常にラブコメへの力の投入が見え隠れしてますね。ここ最近非常に増えた気がします。

極端に分けると、ハーレムor純愛、でしょうか。てかあまりに極端な気もしますけど、事実ですからしょうがないですね。

少年ジャンプに3作、マガジンに3作、くらいしかわかりません。青年誌はラブコメよりエロ要素が強いって感じですかね。月刊誌もそこそこある感じ。

けどこのジャンルは完結させるのが一番難しいジャンルな気がします。落とした伏線や、フラグを最終的には拾い尽くさなければならないのですから。

今後このサイトにも小説を書くことになるでしょうが。ラブコメだけはかけない気がします。結構そういう恋愛観が理解できないたちなので。


女性誌の恋愛ものとかに関しては全く無知なので、スルーでお願いします。けどまあ暇が有り余ったら、一度いいから読んではみたい。

とまあ、今日はこんな感じです。次回はマンガなのか、それとも別のジャンルに行こうか、当日の気分で決めます。では(´・ω・)ノシ
スポンサーサイト

テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

今のりに乗る、


講談社の話をしようとおもいます。どうも九鹿です。

講談社は今や小説でもコミックでも老若男女をとわず人気の会社となってきてますね。


マンガの代表といえばもちろん、週刊少年マガジンです。


私は、一応スポーツとしてテニスをやっている身なので、Baby Stepを読みます。マガジンにはスポーツマンガが多いのも魅力の一つかもしれないですね。

マガジンの派生としてヤングマガジン別冊マガジンなどたくさんありますね。というかたくさんありすぎて自分でも把握しきれない状況なのです。

確かシリウスも講談社のからでしたね。そこからおすすめを紹介します。

原作は大ヒット御礼の妖怪アパートの優雅な日常です。

漫画化するにあたってキャラとかのイメージが壊れることを懸念していたのですが、全く無意味だったといまおもいます。あの穏やかさがさらに穏やかになって伝わってきます。

というわけで絶好調講談社でした。次回は最近よく見る恋愛ものについてですかね。では(´・ω・)ノシ

テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

オリジナルとコミカライズって



どっちが面白いのでしょうか。分かりかねる九鹿です。


ある本の読者投稿欄にこんなことが書いてありました。

「微分すると次元が下がるだけ。積分するとC(積分定数)という余計なものが出てくるから、面白くなくなるのかもしれない。」


こういう話は普通科の高校に通ってたひとなら分かると思います。いい考え方だなあと思います。とはいえかなり極端な考え方ですけどね。


この理論から言えば、字は一次元ですから、マンガという二次元に起こすのはやはり無理があるのかもしれないですね。


厳しいことを言うと、ラノベの文章力が、全体的にまだまだ、ということなのでしょうか。我ながら勝手に言いますけど、やはりそういうことなのかもしれません。


原作がライトノベルのマンガはいまやありあふれています。てか、どこにそんなたくさんの掲載欄があるんだと疑いたくなる。


自分がよむのは例の幻想殺し、とあるシリーズです。ほかはまだ知らないです。なにせ読んでるラノベも全く多くはないですし。

ただ一言言わせてもらうとすれば、ただメディアミックスすればいいんじゃねえぞと各出版社に言いたいですね。


今回は暴言も吐いたしこの辺で。次は、ノリに乗る講談社からの話にしますかね。では(´・ω・)ノシ

テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

週刊よりも月刊


のほうが作画がよくなると思うのは私だけでしょうか?どうも九鹿です。


月刊、今ノリに乗っていますね。SQからはじまって月マガ、ゲッサン、ガンガン、アフタヌーン……と語りつくせないですが、今日はその中から一つ。


紹介としては、月刊マガジン、ノラガミ、です。


結構有名な作品かもしれませんね。作者はアライブの作画担当あだちとかさんです。この作品ではストーリーも自分でかいています。


個人的には作画が好きです。というか好きなマンガは基本絵がうまいやつ。だって自分が下手すぎるからorz


ストーリーに関しても申し分ない出来栄えだと思います。中身は……読んでのお楽しみ、ということで。


冒頭で言いましたけど。月に一話書くという月刊のスタイルは、作画に時間をかけられるという点でとても重要な気がします。作画にかかわらず、ストーリーもそうですね。

そういう例で挙げると、謎の彼女X(月刊アフタヌーン)、さんかれあ(別冊マガジン)、ヨルムンガンド(月刊サンデージェネックス)、咲 阿知賀編(少年ガンガン)でしょうか。咲は前作がありますがここまで月刊雑誌が注目されているのはそのせいでもあると思います。


では今回はこの辺で。次回は、ライトノベル原作、ということで。それでは(´・ω・)ノシ

テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

少年といえば青年。


そうヤングジャンプですよ。

ここ最近、GANTZがはやりだしてから読み始めるようになったのですが、何も良作はガンツにとどまることはないと思います。ガンツ効果で注目される作品も多くなったのではないでしょうか。

ZETMANやライアーゲームなどたくさん有名なものからあえて、というより個人的に、この作品をお勧めしたいです。


東京喰種(とうきょうグールズ)です。(字違ってたらすみません。)


この作品最近、(一年前?)連載がはじまったのですが、興味を引くストーリー設定に主人公やほかの登場人物の心情がうまく描かれていて、全く読み飽きません。


作画に関していうと、心理描写から、戦闘シーンまで濃い情景や風景を醸し出すにはとてもぴったりの絵だと思います。詳しく言うと少し劇画っぽいといったところだと思います。


今回はヤングジャンプからでした。次回はまた少年誌に戻ると思います。では(´・ω・)ノシ

テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Twitter
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。