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申し訳なく

思います。どうも九鹿です。

一週間近く更新せずでした。今後気をつけたいです。


まあリアルが多忙過ぎたのがあるんですけどね……

書くことがないです。というわけでこの前感動したきゅんとする話を。


この前、マンションにかえって来たとき、そのマンションの家主の子が同時に帰ってきてました。


私は、先に入口を通らせようとして、ゆっくりと自転車を止めながら時間を稼いでたんですよ。


そしたらね。


横目でちらちら見るのとね。


その男の子もこっちをちらちら見てるのよ。


それでドアのまえで何故か立ってるじゃん。


自分がドアの前行くとね。


ドア開いてくれました。


もうね…………


感動するじゃないかああああああああああああ!!!!!!



いやあ自分よりマジ紳士じゃん。


てな感じの気持ちがふわ~~っとなる話でした。


※筆者はしょたこんではありません。




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テーマ : ひとりごと
ジャンル : 日記

今日は初めて。

真面目に日記を書こうと思います。


世間に知れ渡る、世界に多大な影響を及ぼした人たち。


その運命は、どれもこれもが悲惨な結末を迎えているということ。


一例をあげます。フィンセント・ファン・ゴッホ。


絵を描き続けながらも、その才能を認められず、若くして自殺に追い詰められた人物です。その才能が認められたのは、なんと彼の亡くなった後。

誰か一人でも彼の才能に気づけてあげれれば、彼はまだ長い余生を生きることができたのに。そうお思います。



そのような人物は歴史の中にたくさんいます。もしかしたら、重大な真実を知っているのにもかかわらず、まだみつけられず埋もれている人や、現にこうして生きている中にもそういったことに気が付いている人がいても、誰もがわかってくれないというようなことがあるのだと思います。


時代の先を行くことは、決して罪ではないのに。



もちろん、ある程度幸せに生きて世間の役に立った人たちもいるでしょう。ただ、あまりにも不幸にしてなくなっていく人々が多い気がします。はたまた、私の勘違いかもしれませんね。


偶然といえば、それはそれでしょうがない気がしますが、必然といえば、その運命を避けられないさだめにあったのだといえば、余計に悲しい気持ちになります。


自分はある程度恵まれてきたんだと感じます。だからといって、自分を誇りに思うことはない。彼らのような、己を犠牲にしてまで私たちに伝えようとした、その意志こそが、彼らの誇りで、私はそれをかっこいいと思う。そんな人になれたらいいな。そう思う九鹿でした。


次回は頑張って明るめの話題にしたいと思います。では(´・ω・)ノシ


テーマ : 考えさせられる本
ジャンル : 本・雑誌

書き始めようとしたら。


いきなり鼻血出しました。どうも九鹿です。


今日はフリーゲームの話でもしようと思います。


ニコニコで大人気、「青鬼」をやってみました。友人3人と一緒に。


自分は途中まで分かってたので、とりあえずは友人を怖さにはめていく感じで。といっても、やるほうもめちゃくちゃ怖いんですけどね。


とりあえずみんなで楽しめました。次はIbでもやろうと思ってます。


おすすめとかあったら、教えてほしいですね。気軽に米してください。


次回も未定です。では(´・ω・)ノシ

テーマ : ニコニコ動画
ジャンル : ゲーム

結局ね。


めだかの小説どこにも売ってなかったorz

最終的に、○マゾンに頼った。



本題。



とりあえずお気に入りのボカロpさんについてだらだらと書きます。



まずは、じんさん。今度アルバムがでます。ぜひ聞いてない人は聞いてほしいです。あの世界観にひどく感情移入してしまいます。早く新曲も出してほしいです。

次にkemuさん。処女作人生リセットボタンから、ランキングに名乗りでた新人pですね。自分が歌いやすい曲が多い気がします。早くカラオケで歌えるようにしてほしいというのが心からの願い。


それからLast noteさん。ついこの前も、投稿曲が超人気曲になりましたね。もうああぎたー!!テンポがあってとっても元気になります。


最後に164さん。天の弱、はじめ見たときから、これは伸びるって思っちゃいました。今後もめちゃくちゃ期待です。


とまあどうしようもなくぐだぐだになりました。

次回はテーマ未定ということでこの日記の本スタイル。自分が考えたことを書き連ねていこうとおもいます。

では(´・ω・)ノシ

テーマ : ボーカロイド
ジャンル : 音楽

そういえば

昨日は寝落ちしました。申し訳ないです。

起きてみたら10時間睡眠ww


まあぐっすり寝れました。


愚痴。



なんでめだかの小説打ってないんだよーーーーーーーーーーーー


くそ○SUTAYAめなんの罠だよ。どこにおいてあるのかもわかんねえよ

とりあえず明日○垣書店に行く。

本題。


ジャンルから分かるように九鹿はボカロ厨です。あしからず。

そのうちソフトも買えたらいいかなと考えてます。


先日ニコニコで上がった動画で作風が某有名Pさんたちに似てるとか言われてる楽曲がありました。


まあどこが似てるのってこっちは言いたくなりましたけどね。


フレーズの似たもんなんてJ-POPにもたくさんあるし、なによりたった7音しかない音でどうやってかぶらないようにすればいいんだか。

調教だってかぶってもしょうがない。何よりその音がうp主の個性なんだし。まあかぶらせたなら許せないけど。


憧れの人に似てくるっていうのもごく普通のことですしね。それだけ曲をきいて憧れてくれているということではないでしょうか。

とりあえず、似てるとかいう馬鹿は耳がおかしい。楽曲をなめすぎだ。音楽は広くもあれば、狭くもある。すべてにおいてそうだと思う。そういうのがわかってからこめしろ。



とまあ熱くなりました。批判がある方は是非どうぞ。ただ個人の曲にケチをつけるな。ちなみに私はすきでした。

次回もvocaloidだと思います。テーマは未定です。では(´・ω・)ノシ

テーマ : ボーカロイド
ジャンル : 音楽

いまどきはやりの。


恋愛ものですね。どうも九鹿です。


ジャンプ愛読者としては非常にラブコメへの力の投入が見え隠れしてますね。ここ最近非常に増えた気がします。

極端に分けると、ハーレムor純愛、でしょうか。てかあまりに極端な気もしますけど、事実ですからしょうがないですね。

少年ジャンプに3作、マガジンに3作、くらいしかわかりません。青年誌はラブコメよりエロ要素が強いって感じですかね。月刊誌もそこそこある感じ。

けどこのジャンルは完結させるのが一番難しいジャンルな気がします。落とした伏線や、フラグを最終的には拾い尽くさなければならないのですから。

今後このサイトにも小説を書くことになるでしょうが。ラブコメだけはかけない気がします。結構そういう恋愛観が理解できないたちなので。


女性誌の恋愛ものとかに関しては全く無知なので、スルーでお願いします。けどまあ暇が有り余ったら、一度いいから読んではみたい。

とまあ、今日はこんな感じです。次回はマンガなのか、それとも別のジャンルに行こうか、当日の気分で決めます。では(´・ω・)ノシ

テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

今のりに乗る、


講談社の話をしようとおもいます。どうも九鹿です。

講談社は今や小説でもコミックでも老若男女をとわず人気の会社となってきてますね。


マンガの代表といえばもちろん、週刊少年マガジンです。


私は、一応スポーツとしてテニスをやっている身なので、Baby Stepを読みます。マガジンにはスポーツマンガが多いのも魅力の一つかもしれないですね。

マガジンの派生としてヤングマガジン別冊マガジンなどたくさんありますね。というかたくさんありすぎて自分でも把握しきれない状況なのです。

確かシリウスも講談社のからでしたね。そこからおすすめを紹介します。

原作は大ヒット御礼の妖怪アパートの優雅な日常です。

漫画化するにあたってキャラとかのイメージが壊れることを懸念していたのですが、全く無意味だったといまおもいます。あの穏やかさがさらに穏やかになって伝わってきます。

というわけで絶好調講談社でした。次回は最近よく見る恋愛ものについてですかね。では(´・ω・)ノシ

テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

オリジナルとコミカライズって



どっちが面白いのでしょうか。分かりかねる九鹿です。


ある本の読者投稿欄にこんなことが書いてありました。

「微分すると次元が下がるだけ。積分するとC(積分定数)という余計なものが出てくるから、面白くなくなるのかもしれない。」


こういう話は普通科の高校に通ってたひとなら分かると思います。いい考え方だなあと思います。とはいえかなり極端な考え方ですけどね。


この理論から言えば、字は一次元ですから、マンガという二次元に起こすのはやはり無理があるのかもしれないですね。


厳しいことを言うと、ラノベの文章力が、全体的にまだまだ、ということなのでしょうか。我ながら勝手に言いますけど、やはりそういうことなのかもしれません。


原作がライトノベルのマンガはいまやありあふれています。てか、どこにそんなたくさんの掲載欄があるんだと疑いたくなる。


自分がよむのは例の幻想殺し、とあるシリーズです。ほかはまだ知らないです。なにせ読んでるラノベも全く多くはないですし。

ただ一言言わせてもらうとすれば、ただメディアミックスすればいいんじゃねえぞと各出版社に言いたいですね。


今回は暴言も吐いたしこの辺で。次は、ノリに乗る講談社からの話にしますかね。では(´・ω・)ノシ

テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

週刊よりも月刊


のほうが作画がよくなると思うのは私だけでしょうか?どうも九鹿です。


月刊、今ノリに乗っていますね。SQからはじまって月マガ、ゲッサン、ガンガン、アフタヌーン……と語りつくせないですが、今日はその中から一つ。


紹介としては、月刊マガジン、ノラガミ、です。


結構有名な作品かもしれませんね。作者はアライブの作画担当あだちとかさんです。この作品ではストーリーも自分でかいています。


個人的には作画が好きです。というか好きなマンガは基本絵がうまいやつ。だって自分が下手すぎるからorz


ストーリーに関しても申し分ない出来栄えだと思います。中身は……読んでのお楽しみ、ということで。


冒頭で言いましたけど。月に一話書くという月刊のスタイルは、作画に時間をかけられるという点でとても重要な気がします。作画にかかわらず、ストーリーもそうですね。

そういう例で挙げると、謎の彼女X(月刊アフタヌーン)、さんかれあ(別冊マガジン)、ヨルムンガンド(月刊サンデージェネックス)、咲 阿知賀編(少年ガンガン)でしょうか。咲は前作がありますがここまで月刊雑誌が注目されているのはそのせいでもあると思います。


では今回はこの辺で。次回は、ライトノベル原作、ということで。それでは(´・ω・)ノシ

テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

少年といえば青年。


そうヤングジャンプですよ。

ここ最近、GANTZがはやりだしてから読み始めるようになったのですが、何も良作はガンツにとどまることはないと思います。ガンツ効果で注目される作品も多くなったのではないでしょうか。

ZETMANやライアーゲームなどたくさん有名なものからあえて、というより個人的に、この作品をお勧めしたいです。


東京喰種(とうきょうグールズ)です。(字違ってたらすみません。)


この作品最近、(一年前?)連載がはじまったのですが、興味を引くストーリー設定に主人公やほかの登場人物の心情がうまく描かれていて、全く読み飽きません。


作画に関していうと、心理描写から、戦闘シーンまで濃い情景や風景を醸し出すにはとてもぴったりの絵だと思います。詳しく言うと少し劇画っぽいといったところだと思います。


今回はヤングジャンプからでした。次回はまた少年誌に戻ると思います。では(´・ω・)ノシ

テーマ : 漫画
ジャンル : アニメ・コミック

ではでは。


三日坊主にはならなかった。そんなこんなで安心の九鹿です。


当分の間、ネタをマンガに絞っていきたいと思います。


ではテーマの通り少年ジャンプからということです。



高校のときは毎週月曜日に必ず駅近くの本屋でジャンプを立ち読みしてました。絶対顔覚えられてた。間違いなく。

そんなこんなでジャンプは全部読むんですがまあ自分がこんなに読むようになったのは、現在アニメ放映中、原作は最高のエンディングを迎えた一作、『バクマン』の効果だと思います。


週刊少年ジャンプ、その舞台裏を見事に映し出し、新たな王道マンガ、新たなマンガ論、そういうものをたくさん生み出してきたものだと思います。


実際に、バクマン自体は、マンガの主人公たちが目標に掲げていた、「最高の形で終わらせる」という今のジャンプ側には持ち合わせていない独自のマンガ道をきっちりと成し遂げたわけですし、本当にマンガの中のマンガ。そういってもいいのではないでしょうか。


とりあえず、私的には、早く新作を書いてほしいということです。ジャンプの有名マンガ家ですから、やはり看板としていつまでもいい作品を連載し続けてほしい。そんなわがままを覚えます。けれども休むことももちろんですね。


バクマンだけでなく、ジャンプの有名作品勢は今のところどれもエンディングに着々と進みつつあるみたいですから、新たなる良作を生み出すためにも集英社のみなさんに頑張ってほしいです。


今回はバクマンでした。当分こんな感じです。明日はリアが忙しいので予定通りの更新は保障できません。あしからず。

では(´・ω・)ノシ

テーマ : 週刊少年ジャンプ全般
ジャンル : アニメ・コミック

二日目。

昨日一応書きましたが、実質今日からが本番という感じです。どうも九鹿です。

ブログの更新はたいてい日をまたぐ前後ということになりそうです。


私のプロフとかはおいおいこのブログで説明することにします。


このブログは私九鹿が、日々あった出来事、考えたこと、どうしようもないことを書き連ねていくものです。要するに日記です。


面白いことは何も書けない気がします。楽しいこともかけない気がします。話を偽装するのも出来ない気がします。なんて不器用なorz

忙しい日々が続くので一日に書ける文の量は今のところ不明です。けど書きたかったら書くし、ネタがなければ書きません。

今のところ目標は毎日更新です。三日坊主にはなりたくないです。


ということで、今日もこの辺で。考えたことを書くためにネタ帳が必要ですね・・・。しばらくは趣味の話になります。では(´・ω・)ノシ


テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

とりあえず初めまして


本日からブログ始めます。黒栗です。

このブログの概要についてはまたおいおい説明します。



今日は遅いのでとりあえずおやすみなさいです(´・ω・)ノシ
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